ウッドバーニング

電熱ペンで簡単に出来る!ウッドバーニングで作った作品たち!



いなほ

こんにちは、いなほです。

高校生の頃に作った、ウッドバーニング作品を見つけました。

ウッドバーニングは、3700円くらいで買った電熱ペンで木を焼き付けて模様を描くハンドメイドです。

私のウッドバーニング作品

ピンバッジとコースターを見つけました。

ウッドバーニング
黒い鳥(?)のキャラ

高校は造形科に通っていて、選択授業で木工作品を作っていたのでその端材に絵を描いてました。

小さい丸い木材に絵を描き、裏にピンをつけることでピンバッジにしています。

パッケージっぽくしているのは、手作りフリーマーケットへの出店に誘われ商品風に袋に入れていました。



寿司バッジ

なぜかSUSHIバッジを作っていたのは今考えても謎です・・・笑



ウッドバーニングとは?

ウッドバーニングは、ハンダゴテ(電熱ペン)を使い

木の一部を焼きながら、絵や模様を描いたりするものです。



道具さえあれば簡単に出来ます。

私も木の端材があるので、どうしようかな〜と思っていた時に

「ウッドバーニング」を知り電熱ペンさえあれば出来るということで試したのがきっかけです。



ウッドバーニングのやり方

「電熱ペン」というハンダゴテみたいな道具を使います。

電熱ペン
HAKKOのmypen FD200-01

使い方としては簡単で、電源を入れてペン先が温まったら描き始める!



繊細な模様などであれば下書きも必要ですが

普通のお絵かきのように遊ぶこともできます。

メルカリで見るのは木のスプーンに顔を電熱ペンでかく、とかですね。



ウッドバーニングで使っていた道具

私が使っていたのは、「HAKKO マイペン FD200-01」です。

今レビューを見ても好評で、普通に使いやすいです。

価格も3,700円ほどなので、試しの1つとして使ってみてはどうでしょうか。



最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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